『Tea Plan 翠香』 めぐのお茶つれづれ

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<<   作成日時 : 2006/05/07 08:13   >>

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ひ〜ん、今日でGW終わるのに、締め切りの作業が半分くらいしか終わってないよぉ。
特に、「お茶の入れ方DVD」のマニュアル、4月の岐阜TAKUMIアカデミーのセミナーのご報告のwebアップが、遅くなっていてごめんなさいm(_ _)m
残り半日、とっても密度が濃くなりそう。
頑張ります!
画像は、DVDの一部・日本茶の入れ方の「湯冷まし」です。
7月くらいに販売予定。
またご紹介するのでヨロシクね(^0^)

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コメント(2件)

内 容 ニックネーム/日時
この10年、あちらこちらのボランティアに参加してみて ご高齢の方も中年の方も血気盛んな若い方も、お抹茶を飲んだことがない。色々なお茶は、みなさんお飲みになっていらっしゃるのに。
口に合わない酒を無理に選ぶ人はいない。
 お抹茶も同じだと言える、自分の口にあった物を選べばよい。
自分自身 ただお茶を楽しみたいなら形を気にする必要はない。
 手にしっくり馴染む大きさの内側の滑らかな「お椀(何も焼き物でなくても)」、かき混ぜる(泡点て器ではないが)ための「茶筅(ちゃせん)」、茶をすくう「茶杓(ちゃしゃく/普通は竹製品/代用品スプーンでも可)」、そして「抹茶(まっちゃ)」
 抹茶は、製造メーカーにより月とスッポン位の味の違いがあり、値段も月とスッポン。
 基本的に安い物は、薄茶(うすちゃ)用で「苦め」「渋め」、それとは別に濃茶(こいちゃ)用があり薄茶に比べて高価、しかし「苦味」「渋味」は薄茶用より少ない物も多い。
 お勧めは、濃茶用のものを薄目に点てること。
一番「苦味」「渋味」の弱いメーカーの物ならお茶菓子不要。
ch3oh
2006/05/10 10:07
ch2ohさん、コメントありがとうございます(^-^)
伝統的なイメージの強いお抹茶の世界を、身近なところに連れてきて下さること、スゴイなと思います。
自分の口に合うお抹茶を、是非探したいと思います。
仲間と一緒のとき、一人のとき、様々なとき。
自分で体験することが大切と思いますが、何種類ものお抹茶を買うことは、なかなか大変。
メーカーさんや価格の参考を、教えていただくことはできますか?
よろしくお願いいたしますm(_ _)m
めぐ
2006/05/11 02:36
頑張って製作中 『Tea Plan 翠香』 めぐのお茶つれづれ/BIGLOBEウェブリブログ
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