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昨日は表参道「茶茶の間」をお借りして、中国国際茶文化研究会認定・中国茶アドバイザー/インストラクターの体験セミナー。 来てくださった方々、ありがとう(^0^) 画像で人差し指を立てているのは、内緒話じゃないですよぉ(笑) お茶の鑑定(拝見)で香味をみるのには、いくつかのポイントがあります。 少量のお茶を口に含んだら、舌を平べったく&唇の両サイドから勢いよく空気を入れて、舌全体にお茶の成分を広げます。 (渋みや旨みを感じやすくなります。) →空気を吸うタイミングと吐くタイミングに注意しよう、鼻からお茶が出てきます(痛) 一方、舌を縦に巻いてお茶をすべらすように吸い上げると、香りを感じやすくなります。 →数回繰り返します。うっかりすると鑑定する前にお茶を飲んでしまうので、こちらも注意(笑) 今日は岐阜TAKUMIアカデミーで、中国茶のセミナーです。 正山小種に合わせる、オリジナル抹茶プリンを持ったよ〜。 意外な組み合わせだけど、是非試してね。 素敵なマリアージュになるように、あるものを加えて、ちょっと細工をしています♪ |
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